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JSON エラー位置特定ツール — 構文エラーチェッカー

不正な JSON のエラー位置をブラウザ内で特定し、SyntaxError の原因となる文字を強調表示します。末尾のカンマ、シングルクォート、引用符のないキーには推測に基づく修正を適用できます。

JSONDebugLocator

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クイック操作

このツールの URL をコピーするか、対応端末ではシステムの共有シートを開けます。

利用シーン

  • API が返した不正な JSON をデバッグする
  • 末尾のカンマやシングルクォート文字列を修正する
  • Unexpected token の位置へ直接移動する

使い方

  1. 確認する JSON を貼り付けます
  2. エラーメッセージと強調表示された位置を確認します
  3. 修正を適用し、必要に応じて結果をコピーします

入出力サンプル

入力

{a: 1,}

修正結果

{
  "a": 1
}

FAQ

自動修正は必ず成功しますか?

必ずしも成功しません。一般的なパターンだけを推測して修正するため、大きく壊れた入れ子 JSON は報告された位置を手作業で修正する必要があります。

一般的な JSON 検証との違いは何ですか?

このツールはエラー位置の特定と小さな修正に重点を置きます。構造の確認や整形が必要な場合は JSON 検証/フォーマットツールを使用してください。

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